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夢の跡、未来の種。24回通った大阪・関西万博の記憶を綴りはじめる。

大阪・関西万博が、ついに閉幕しました。

最後の日、ゲートをくぐり抜けるときのあの切なさと、やりきったような清々しさは、今でも鮮明に覚えています。

1日券、そして通期パス。
数えてみれば、私が会場に足を運んだ回数は 24回
「次はあそこへ行こう」「あのパビリオンの光をもう一度見たい」
そんなふうに過ごした日々は、今振り返るとまるで夢の中の出来事だったように感じます。

私の万博最終日:お気に入りとの記念撮影

最終日は、自分の中で「これだけは」と決めていたお気に入りのスポットを回りました。

フォルムが愛らしい「でぶミャク(ミャクミャク)」と、大屋根リング。

この写真を撮りながら、「本当に終わっちゃうんだな」と胸が熱くなりました。

めっちゃ楽しかったな〜!

一生忘れない、最高の思い出です。


これからこのブログで綴っていくこと

閉幕は寂しいけれど、あの場所でもらった「ワクワク感」は、今も私の中に残っています。
これからは、新しいこの場所「Walk with elinhush」で、こんなことを記録していきたいと思っています。

  • 万博の思い出ログ:パビリオン、展示、食事、歩いた記憶
  • 大阪・関西の散歩道:お気に入りのカフェや、日常で見つけた景色
  • 感性を刺激するもの:美術館巡りや、心動かされたイベント

Walk with elinhush

万博の閉幕は、私にとっての新しい歩みの始まりでもあります。
あの熱狂を心に刻みつつ、今度は大阪・関西の街をのんびり歩きながら、新しい「ワクワク」を探していきたい。

elinhushと一緒に、また一歩ずつ歩き始めてみませんか。

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